ニュース欄を新設いたしました。皆様からのニュースが多くなり個別に対応しきれなくなる恐れがあるため、月間のニュースをまとめて収録したいと思います。
テーマによれば、それぞれのカテゴリーに仕分けし掲載いたします。
当分テスト運用とします。ご意見お待ちしております。
坂東
同志社グリークラブ NEWS 2011年7月発行
23年7月7日
OB四連関連 指揮者日記コーナーを新設
本番まで連載予定です。
ぜひご覧ください。
23年7月1日
小貫岩夫さんのリサイタルご案内
小貫岩夫さんからリサイタルのご案内をいただきました。大阪でのリサイタルはOB四連の前々日という日程なので参加は難しい方もいらっしゃると思いますが、できるだけ多くの知人友人にもお勧めください。
大阪日時 23年8月5日
東京日時 23年9月9日
詳しくはこちらをご覧ください。
同志社グリークラブ NEWS 2011年6月発行
23年6月19日
エール大学ウイッフェンプーフス第5回京都公演開催される
詳しくはこちらで
23年6月12日
13年の大河は新島襄の妻 NHK 被災・福島を舞台に変更
NHKより13年度の大河ドラマの予定が発表されました。
東日本大震災で当初の予定を急きょ変更したそうで、震災関連プロジェクトの一環として放送されます。
グリークラブOBにも協力依頼が来る、かも
本日の朝日新聞の内容
なお、NHK大河ドラマは現在放送中の「江 姫たちの戦国」で50作目ですが、2013年は大河ドラマが始まって50周年になるということで、記念番組になるようです。
23年6月7日
東京クローバークラブ特別演奏会のステージ、YUTUBEに投稿
「Hail Our Glee Club」編集室市島章三氏(S34年卒)よりご連絡をいただきました。3月26日に行われました、東京クローバークラブ特別演奏会の中から、著作権フリーの3ステージだけを、YOUTUBEにアップしました。
いずれも客席とともに「祈り」のうちに演奏されています。
1.客席と共に祈りの時 Requiem Aeternum
2.祈りのアンコール 客席から「ありがとう」の声
We Shall Walk thorough the Valley in Peace
3.祈りのアンコール 詩篇98「新しき歌もて」
23年6月7日
コンサートのご案内
東日本復興のための
幸田さと子、幸田幸子チャリティコンサート VOL1


幸田長明氏(S38年卒)の依頼を受け、掲載しました。
チャリティコンサートにご協力のほどよろしくお願いいたします。
なお、当日はOB四連の浜松合宿の日となっておりますが、ご家族、友人の皆様にぜひお勧めください。
23年6月1日
現役 京都合唱際に出演
23年5月29日(日)台風崩れの大雨の中、京都会館にて京都合唱祭が開催されました。
同志社グリークラブは、第一ホールに15時前に出場。
全部で48名(フレッシュ19名+オールド29名)がオンステージ。
曲目は、「虹」(高見順作詞 木下牧子作曲)と「Soon Ah will be one」(黒人霊歌)でした。
2週間前に対面式を済ませたフレッシュも初ステージです
中山 篤(あつし)(S54卒)からレポートをいただきました。写真の下段をご覧ください。


「中山 篤(あつし)@S54卒 かろうじてトップです。
本日,吹田での練習をサボり(?),第48回京都合唱祭(京都会館)に行ってきました。
雨が降らないことで有名な京都合唱祭ですが,ドシャ降りではないものの,台風の影響で,生憎の条件の下での開催でした。
そんな中,現役グリーは,先日のOB総会でも,担当の白石氏から報告があったように,ジャスト50名のオンステ(指揮者含む)で熱唱してくれました。
人数的には,数年前と比べるとはるかに安心感・安定感があり,少し安堵…といったところでしょうか。司会の方からも,同志社グリーの100有余年の歴史のことがコメントされ,現役諸君は,その重圧に負けることなく(?)奮闘してほしい…との案内に,満員の会場からは暖かい笑い(失笑?)がこぼれていました。
現役の歌は2曲。 ①「虹」 ②「Soon Ah Will Be Done」 でした。
1曲目は譜面づらは決して難しくはないものの,やはり難曲で,前半から多分に不安定な和音の進行に終始してしまい,セキ・ダイ・オウ・リョク・セイ・アイ・シー
(赤橙黄緑青藍紫)の和音のグラデュエーションとなるには,まだまだ相当の時間がかかるのでは…(?)と思ってしまいました。(まぁ,技術系出身ではない小生の私見ですから,聞き捨ててください。)
2曲目は,やや,ワンパターンながら,往年の愛唱曲と言うことで,場内の拍手も多く,一安心,といったところでした。
余談ですが,今年の合唱祭のメインは,東北 福島からの高校生の招待演奏(郡山東高校,福島東高校,郡山高校,喜多方高校)でした。
アナウンスに促されて,高校生がステージに登場するだけで,万雷の拍手!
勿論,演奏内容も,合唱王国「福島」に恥じない,堂々の横綱演奏。その前に演奏した,京都の大学合同の数段上を行く演奏でした。
会場はもちろん満員,なかでも,福島の高校生の演奏に対しては,ブラボーの声が飛び交い,スタンディングオベイションの聴衆も多かったです
以上,多分に私見だらけですが,取り急ぎ,ご報告まで。」
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